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2008-11-22-23:11 ツイてるはなし
武将の側近
徳川家康のように最後まで生き残った戦国武将の一番の側近は、槍や剣の名人ではないようです。
一番の側近には、九死に一生を得た強運の持つ主だけを集めました。
これが戦国武将の生き残り方でした。
松下幸之助さんはこのことを知っていたかわかりませんが、面接のときに「幸運だ」「ラッキーだ」「ツイている」と答えたひとだけをどんどん採用したそうです。
そのとき採用された人たちが課長や部長になって、つくるものつくるものが滅茶苦茶うれるようになって大松下が出来たそうです。
やっぱり「運」や「ツキ」というのが大事なようです。
よーく考えて見ると「運」が良いというのが何より強いきがします。
それと「幸運だ」とか「ツイている」という言葉の裏には「感謝」が隠れています。
感謝のこころがなければ、「運がよかった」とは言い切れないと思います。
だからうまくいくのかもしれません。
私たちにも出来ます。
自分の友人たちといつも「運がいい」「ツイている」と言いあう。
そこには過去も未来も全て肯定して「感謝」しているということです。
そんな仲間が増えていくと毎日がとても楽しく幸せですよね。
今日はここまで。
ありがとうございます。
一番の側近には、九死に一生を得た強運の持つ主だけを集めました。
これが戦国武将の生き残り方でした。
松下幸之助さんはこのことを知っていたかわかりませんが、面接のときに「幸運だ」「ラッキーだ」「ツイている」と答えたひとだけをどんどん採用したそうです。
そのとき採用された人たちが課長や部長になって、つくるものつくるものが滅茶苦茶うれるようになって大松下が出来たそうです。
やっぱり「運」や「ツキ」というのが大事なようです。
よーく考えて見ると「運」が良いというのが何より強いきがします。
それと「幸運だ」とか「ツイている」という言葉の裏には「感謝」が隠れています。
感謝のこころがなければ、「運がよかった」とは言い切れないと思います。
だからうまくいくのかもしれません。
私たちにも出来ます。
自分の友人たちといつも「運がいい」「ツイている」と言いあう。
そこには過去も未来も全て肯定して「感謝」しているということです。
そんな仲間が増えていくと毎日がとても楽しく幸せですよね。
今日はここまで。
ありがとうございます。
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コメント
- こんばんは^^
- 293.しぶちゃ
- 2008年11月23日 |
- 今年は色々と忙しくしているのですが
充実しています。
そんな毎日ですが・・・
昨年の今頃にはいろんなことが不安で仕事を本気で探していました。履歴書を書き、ことごとく採用試験では落ち、また履歴書を書き・・・を繰り返していました。
けど、“何でもいいじゃなくて、いい意味で欲を出して諦めずにさがそうと”春から資格取得めざして頑張っていると、今の私にぴったりの条件で、それもやってみたかった仕事に就けることができました。
それだけでもついているのですが・・・
実は先週になって
昨年、あんなに探して見つからず、採用もされなかった仕事が、出していたことさえわすれていた履歴書をみて“来春から来てくれませんか”と電話がかかってきたのです!!
来年度はめっちゃ忙しいことがもう決まっているのですが・・・多少の忙しさは覚悟して、この仕事、受けたほうがいいですよね!?
2種のやってみたかった仕事(けど、本質的にはつながっているんだけど)、今が頑張りどきなのかと思ってみたり、あまりに話がうまくすすみすぎて悩んでます・・・
てんちょうさんのご意見をおききしたくて・・・
- [編集]
- しぶちゃさんへ
- 294.てんちょう
- 2008年11月26日 |
- こんばんは、いつもありがとうございます。
色々と忙しいみたいですね。忙しいのはいいことです。
私の答えで参考になるかわかりませんが、その仕事うけたほうがいいと思いますよ。
私は仕事には呼ばれると思っておりますし、頼まれごとは喜んで受けるほうがいいとも思っています。
頼まれるということは相手を喜ばせることにもなりますし、喜ばれることを精一杯することが人生の使命のように感じているからです。
いつも思うのは「すべてちょうどいいし、決まっていること」ということです。
しぶちゃさんを必要としてくれている方がいます。
その人を喜ばせるためにも仕事うけたほうがいいと思いますよ。
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