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2008-05-11-09:13 妄想

霊感について考える

今日は母の日です。
私は何も贈っていません。先ほどメールを送ってだけです。

大切なのは思う心です。ものではないって思っていますが、実際逆の立場になればもらえるとうれいいですけどね。

そんな母の日にまったくふさわしくないタイトルですが、さっきトイレで思いついたことを書きます。


霊感には『見える』、『聞こえる』、『感じる』、『ひらめく』などがあると思います。まだまだあるとは思いますが。


まず見える。見えるというのはそこに霊感のない人には見えない何かがはっきり見えているということです。それはそこに存在しているはずですが、見える人と見えない人がいる。

人(幽霊のような存在)もあれば、床が濡れているというようなことが見えるときもあるそうです。

不思議ですよね。

霊感のある人には確かにそこに水がある、床が濡れている。水という物質が存在するわけですよね。
幽霊は死後の世界の人ですよね。では水は死後の世界の存在?それともその霊感のある人にしか見えない幻想?

不思議ですね。


さらに聞こえるについて。

昔、私の店にいた強烈に霊感の強いスタッフがいました。そのこがよく仕事中に『ずっと誰かが話していてうるさい』とかいっていました。私たちには聞こえません。でもそのスタッフにはtたしかに聞こえています。

聞こえるということはその声の波動のようなものがこの空気中を伝わって、そのスタッフの鼓膜を揺らしたということになります。幽霊の声も空気に振動を伝えているとしたら、私たちにも聞こえるはずです。聞こえないということは、違うところに直接伝わっているのではないでしょうか。


さらに感じる。
これももとスタッフの話ですが、髪の毛を引っ張られるってよく言っていました。
引っ張られているところを見たことないですが、もし髪の毛が動いているのであれば何かが髪の毛を引っ張っていることがすぐ分かりますが、そのこだけが感じているというのであれば、またややっこしくなります。

まだまだ霊感についてはたくさんあるのですが、別の機会にします。


見える、聞こえる、感じるとはいったい何なんでしょう?

いまのところの私の考えだと、脳もしくは心に直接訴えているのではないでしょうか。

私たちも見るとき聞くとき感じるときは必ず『心』というフィルターを通しています。

器官ではなく心で感じるのもが『霊感』なのかもしれませんね。


また霊感について書きます。

きょうはここまで。


ありがとうございます。

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