店長のひとりごと~ツイてるblog~ > スポンサー広告 > 無意識

店長のひとりごと~ツイてるblog~ > 不思議なはなし > 無意識

-----------:-- スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007-10-04-09:12 不思議なはなし

無意識

今日の仙台は素晴らしい秋晴れです。とても気持ちがいい朝でした。

今、お店の事務所で書いているのですが、天井から猫の声が聞こえます(汗)
どうやら昨日から住んでいるみたいです(笑)
これから寒くなるから公園よりはいいかもしれませんね。


ふと、『小林性感さんの講演会に行きたい』と思い『うたし会』で講演日程をしらべてみました。

すると10月30日に仙台で講演があります。今年の仙台での講演はたぶんこれが最後だともいます。正観さんは年間300回以上講演をされています。

『ツイてるな~』と思い、前回一緒に行った仲間を誘おうと思いメモを取ってデスクの脇に貼っておきました。

そして、しばらくするとケータイに一通のメールが。
その誘おうとした仲間から『正観さんの講演行きませんか~』と言う誘いでした。シンクロしてるな~

聞くとその仲間も『ふと、行きたいと思って調べてみた』らしいのです。
私もふと、調べてみたのです。それもほぼ同時刻です。

面白いですよね。
普通なら『奇遇だね』で終わってしまうのですが、私は簡単には終わらせたくないので深く考えてみました。


『無意識は意識より0.5秒早い』そうです。

ふと、調べたということは、意識的調べたわけです。
でもその0.5秒前に無意識が働いているわけです。
これが正しいかどうかは分りません。ただ、私はそう思っています。

意識より無意識が先に働くということは自分が意識的にやっているつもりが実は無意識なんですよね。

ということは何かに動かされているのかもしれません。

ユングの『集合的無意識』というのを本で読んだことがあります。
無意識の領域はみんな繋がっている。

自分は意識的にやっているつもりが何かの意志で動いてるのかもしれませんね。

今回、その仲間も集合的無意識の領域で同じ信号(意志)をキャッチしたのかもしれないと思うと不思議で楽しいです。

こうやって色々考えると、自分の意志ではなく何かの意志(信号)だと思うと『行きなさい』っていわれている気がします。

なので楽しんで行ってきます。


ありがとうございます。


スポンサーサイト

<<自然て偉大店長のひとりごと~ツイてるblog~正解は・・・>>

<<自然て偉大店長のひとりごと~ツイてるblog~正解は・・・>>

コメント

  • 205.しぶちゃ
  • 2007年10月05日 |
  • ごぶさたしております。

    忙しくしております^^;。

    「無意識・意識」ではないのですが
    最近、前には繋がっていなかったことも
    実は「こんなところで繋がっていたのね~」とおもうことが多いです。
    とりあえず“ピンときた”ことを行動していたことが
    今の自分にキテルのかも。

    なんでもなってみるもんです・・・よね^^。
  • [編集]
  • しぶちゃさんへ
  • 206.てんちょう
  • 2007年10月06日 |
  • こんばんは。
    いつもコメントありがとうございます。

    実は「こんなところで繋がっていたのね~」ってことよくあります。

    私はほんとんど直感に頼って行動しています。

    ピンときたことは間違いないような気がしますね。


  • [編集]

コメントする

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ブログ内検索

カスタム検索

最近の記事

カテゴリー

全ての記事を表示する

店長おすすめ~その1~

てんちょうおすすめ【その1】はこちら



誕生日大全



生年月日から性格や運命がわかります。



こちらの カスタマーレビューもご参照ください。

店長おすすめ~その2~

てんちょうおすすめ【その2】はこちら



宇宙を味方にする方程式



★「うれしい」「楽しい」「幸せ」の本!いま話題の小林正観さんが淡々と語った毎日が楽しくなる肩の凝らない人生論。



こちらの カスタマーレビュー もご参照ください。

小林正観さんの本

そのほか情報

Yahoo!で検索

リンク

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:
無料カウンター

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。