2009-10-31-08:53

奇跡のリンゴ

き-せき-の-りんご【奇跡のリンゴ】
無肥料・無農薬にこだわる自然栽培生産者「木村秋則」さんのつくるりんご。


「リンゴの木は、リンゴの木だけで生きているわけではない。周りの自然の中で、生かされている生き物なわけだ。人間もそうなんだよ。人間もそのことを忘れてしまって、自分独りで生きていると思っている。」


昨日素晴らしくいい本を読みました。

それは"奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録 ”石川拓治著



この本は本当に色々な事を教えてくれます。
あれこれ言うよりも「とにかくこの本を読んでみてくれ」ってみんなにお勧めした本です。
奇跡のリンゴを作った木村さんの生き方そのものがとても感動的です。

読み始めてすぐに木村さんのことが大好きになります。
表紙の笑顔も素晴らしいですが、本の最後に著者との会話を書いたページに載っている木村さんの笑顔を観たとき熱いものが込み上げてきました。


そして、この本を読み終わった翌日、山形で農業をしている弟が山形の特産品であるラ・フランスやリンゴを仙台で販売するというので手伝いに行くことになるというのは何かの因果かもしれません。

ラ・フランス


農業の携わっている人とかかわる機会も弟のおかげで増えてきて、農業の素晴らしさや苦労などを少しずつ理解し始めてきました。

とにかくこの本は素晴らしい本です。勉強になりますのでお勧めです。

最後に「職業は"リンゴ手伝い業”」といっている木村さんの笑顔はとても素晴らしい笑顔です。見ているこっちもつい笑顔になります



木村さんのリンゴは腐らないんですよ。
すごいですね!


今日はここまで。

ありがとうございます。






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2009-10-30-23:30 おすすめ

漫画家

まんが‐か【漫画家】
漫画を描くことを職業とする人。


私には漫画家の知り合いがいます。

彼の名は「錦ソクラ」といいます。

今のお店のグランドオープンスタッフで一緒に朝から晩まで働いていた仲間です。

彼のファンである私はちょくちょくとブログをチェックしては、漫画が出るのを楽しみしていました。
彼の漫画も好きですが、彼自身のことを好きなのでその漫画も当然好きなわけです。

つい最近、『侍父(さむらいパパ)』月刊アフタヌーン(講談社)に掲載されました。
うれしくて発売日にコンビニに行ってその場で読んだぐらいです。




是非、皆さんも読んでみて下さい。

「錦ソクラブログ」→sokra tesla


今日はここまで。


ありがとうございます。

2009-10-29-23:29 不思議なはなし

カレーライス

【カレーライス】
《curry and riceから》肉・野菜などを煮込み、カレー粉で味を付けたものを飯に添えたり、かけたりした料理。カレー。ライスカレー。


先日、仕事で山形に行っていました。
その日は朝から上司との移動でお昼までミーティングや面談などをしておりました。
上司を先に仙台へ帰したのがお昼すぎ。お腹が空いていたのですが、色々と仕事をしているうちに食べることが出来ずにいました。

ちょうどその時にカレーの匂い(気のせいかもしれない)がしてきて「カツカレーが食べたい」と思いましたが、時間がなく食べていませんでした。
ちょっと落ち着いて時計を見るともうすでに15時を過ぎています。
一番近くにある「レストランふじ」は14時までなので、間に合いません。

山形での仕事を終えて仙台に帰る時、やはりお腹が空いていましたので駅前にある「なか卯」でカレーを食べようと思い、お店に入り「いらっしゃいませ」と元気な店員のあいさつを受けながらカバンから財布を出したその時、携帯が鳴りました。

店内は店員さんしかいませんでしたが、店内での電話はマナー違反だと思い外で電話をとりました。
その電話が意外と長くなってしまい、バスの時間になってしまいましたのでなか卯へは戻らずそのままバス停に向かいました。

またもやカレーにありつけることが出来ませんでした。

バスに乗り、仙台へ向かいます。その頃にはカレーのことはすっかり忘れいます。
仙台に着き、仕事をして店を出たのが20時過ぎ。

腹は減っていますが、カレーのことは完全に忘れています。

家に着きました。

玄関をあけて、リビングに入ると「もしや・・・」と思いキッチンへ目を向けると
そこには今日追い求めていた「カレー」がいるではないですか~

「今日はカレー!」って普段は言わないことをかみさんに言って「食べたかったんだよ~」ってしみじみ今日あったできごとを話しながらカレーを食べました。

めでたしめでたし。


今日はここまで。

ありがとうございます。

2009-10-25-22:54 笑えるはなし

ナタ・デ・ココ

ナタ‐デ‐ココ【(スペイン)nata de coco】
ココナッツミルクを材料としたデザート用の発酵食品。



うちの子はナタ・デ・ココのことを

ワタ・メ・ココ

と言っています(笑)


今日はここまで。


ありがとうございます。

2009-10-24-14:00 おすすめ

Please keep clean! Thank you!

トイレ
綺麗に使ってくださいましてありがとうございます。


ある畑の持ち主があまりにもごみのポイ捨てが多いので木にベニア板の看板をぶら下げて
「ごみを捨てるな!地主」
と書いてありますが、その畑にはごみが捨ててあります。
この畑は個人の土地なので自治体が何かしてくれないですから、自分で片付けないといけないわけです。
いくら片付けてもごみは減りません。
地主の怒りがこの文章に表れいます。

その看板を見た関西の出身のひとは「言い方がきついな。これじゃ土地をもっていない人はなおさらごみを捨てたくなるかもね」といいます。
それでは関西ではどんな書き方をするの?聞くと
「"あんたがいらんもんは、わしもいらん”って書いている」と言いました。

関西らしいとても茶目っ気のあり、読むと思わず笑顔になる言葉です。
「あなたも同じ地域に住んでいる者同士ではないですか」という意味も込められているようにも聞こえます。

載せた写真もそうですが、「綺麗にしてくれてありがとう」って書いてあると汚せないものです。
昔はコンビニのトイレには「綺麗に使ってください!」と書いてありましたが、最近では「いつもキレイに使用してくださいまして、ありがとうございます」と書いてあるとことが多くなっています。


同じ意味なのですが、言葉の使い方で受け取るほうの心が変わる。
命令や怒りだと受け取る側はあまり良い気分になれないですが、感謝されると余計にキレイにしたくなるのが人情です。
結果、いつもキレイなお店になる。
言葉に使い方を変えただけで、結果が大きく変わることになる。

言葉に使い方は楽しさと感謝のエッセンスを加えるといいみたいですね。

今日はここまで。

ありがとうございます。






2009-10-19-23:16 思う

屁理屈

へ‐りくつ【屁理屈】
まるですじの通らない理屈。道理に合わない理屈。「―を並べる」「―をこねる」


土曜の朝、テレビを観ていたらアフガニスタンに駐留しているアメリカ軍基地の映像が流れていました。
その基地はアフガニスタンの東部にあり、タリバンとの最前線で治安が悪い状態のようです。

私がたまたま観たその映像は、そのタリバンとの最前線に向かう兵士たちが集まって、神様(キリスト)にお祈りをしているシーンです。

『今ここの集まった仲間は・・・・
私たちはあなたの子であり、あなたそのものです・・・
私たちにご加護を・・・』

はっきりは憶えていませんが、『神様、私たちはあなたの子供ですので、命を守ってください』という内容の祈りでした。

これを観ておかしいんじゃないの?って思いました。

これからタリバンをやっつけに行くわけで、そのタリバンをもしかしたら殺すかもしれないのに、自分の命は神に頼んで守ってもらうなんて矛盾もいいところで、勝手すぎます。
タリバンにしてみれば『キリスト』はただの人で、自分たちはイスラムだから『アッラー』こそが唯一の神様なわけで、やっつけてもいいということなんでしょう。
どっちもどっちです。

私が思う『神』と『キリスト』『アッラー』とは別なものなんでしょうか?

私の答えは「分からない」です。


同じかもしれないし、違うかもしれない。もしかしたら、信じる者によって神は変わるものなのかもしれません。

ただキリストが自分を信じている子(人)だけを守り、その他の神を崇めている者を殺してもいいよっとは言わないと思います。
もし言ったとしたらその時点ですでに「神」ではないと思います。

まぁ、こんなことを言っていてもしょうがないでしょうが、私はこの世に起こるすべての事象は神の許しがあって起こっていると思っています。だから戦争も宗教も何もかも神の予定通りなのかもしれません。

だから、これは単に私の屁理屈ということになるかもしれません。

「神」ってなんだ?



今日はここまで。

ありがとうございます。










2009-10-17-00:25 思う

自問自答

じもん‐じとう【自問自答】
[名](スル)自分で問いかけ、自分で答えること。「心の中で何度も―する」


今日はパリーグのクライマックスシリーズ第一戦で楽天が見事勝利をあげ、第二ラウンド進出に大手をかけました。
野村監督の涙の訓示などを見ているとこちらも涙が出そうになり心が熱くなってきました。


話は変わります。

今日はなんだか仕事は思うように捗らない一日でした。
いいアイデアも浮かばず、考えもまとまらない、意欲もでない。
ただ時間だけがどんどんたって行く、そんな一日でした。

たまにこういう日があります。

忙しくて、時間が無い時のほうが全力疾走で一日を駆け抜ける感じで気持ちがよく、帰ってからも仕事のことを考えたりもしますが今日のような日はどうしても前に進めない感じで、その場から一歩も踏み出せないまま一日が終わってしまう。

だからといって「何かやらなきゃな」という気持ちなので結局帰り時間はいつもと同じになってしまう。
そんなときに自分のお店の店内で仕事をしている人や遅くまであかりのついているオフィスを見ると、「俺はまだまだだな、この人たちに負けている。何やってるんだ俺」と自問自答しながら岐路に着きます。

通勤時間は約40分間ずっとかんな調子で自問自答しています。

そして最終的には「まぁしょうがない」「こうなることも運命として決まっていた」「出来ない自分も自分だ」「まあ次頑張ればいいよ」といつもの調子の戻ります。

この作業をしないとだめなんです。
自分の出来なさを自分で責めて、それを受け入れる。そして認めることで明日への一歩をふみだけます。自分の愚かさなどを明日へ引きずるとうまくいかなくなる。
そんなことを悶々と自分に問うかけて今日も帰ってきました。

そして、いつもは飲まないビールを飲みながらこうしてブログを書き、すべて忘れてあとは寝ます。


今日はここまで。

ありがとうございます。

2009-10-13-22:45 すてきななはし

江戸しぐさ

えど-しぐさ【江戸しぐさ】
江戸しぐさ(えどしぐさ)は日本における江戸期の商人の生活哲学・商人道。しぐさは仕草ではなく思草と表記する。


先日、朝出勤するときの電車がいつもより混んでいて超満員でした。
しかし、それにどうしても乗りたかったので無理やり押し込んでいくように乗車したのですが、背中を車内に向けて後ろ向きに乗車しようとする私の背中をひじで押してくる人がいます。
多分自分がいつも乗車している場所を私が無理やり乗ってきたから自分の場所を守るために必死の抵抗だったのでしょう。ぐいぐい押してきます。私はドアギリギリの立っていますので、ホームに落ちそうでしたので、思いっきり背中でその人を押して乗ってやりました。
久々に頭にきたので、どこの若造だと思ってその人を見てみると、私よりも明らかに年上の男性でした。気まずそうに彼は私の方を見ようともしないで、私に背中を見せたまま動きません。

『大人なんだから、混んでいるときくらいは譲り合いの精神でしょう』って、その人に向かって声を出さずに念を送っておきました。
こういう大人が多い気がします。だから若い子がそれを真似しているのです。

江戸しぐさに『こぶし腰浮かせ』というものがあります。

江戸時代の交通手段が渡し舟でした。
お客はそれぞれ自由に席に座っていますが、後から乗ってくる人がいるとお客たちが自主的に座り方を変えて、席を譲ります。その時こぶしひとつ分腰を浮かせて移動するので、「こぶし腰浮かせ」といいます。江戸では人から言われてからこれをする人を「いなかっぺい」だとされていたそうです。

江戸時代は渡し舟に乗り合わせたような時、「束(つか)の間つき合い」と言って、見知らぬ他人にいやな感じを与えないよう、仏頂面をせずに、なごやかに軽くあいさつをかわしたようです。
今よりもずっと相手を思いやり共に生きようとする素晴らしい時代だったようです。

まぁ、他人にこのようなことを強制はしませんが、自分だけは「こぶし腰浮かせ」を実践していきたいと思います。

江戸しぐさはとても面白いので勉強してみる価値はあると思います。



今日はここまで。

ありがとうございます。



2009-10-11-09:28 思う

他生の縁

た-しょう-の-えん【多生の縁】
この世に生まれ出るまで、何度も生死を繰り返している間に結ばれた因縁。前世で結ばれた縁。「袖振り合うも―」◆ 「他生の縁」とも書く。


昨日から友達の子供がうちに遊びに来て、そのまま泊まっています。
友達というには私の高校時代同じ野球部だった親友です。もう卒業してから十数年経っていますが、未だに高校時代のように付き合っています。
高校野球をやっている頃の仲間は全員本当に仲がいいんです。
強い【縁】を感じます。

当時の仲間は8人しかいませんでした。その中に9月24日生まれが二人もいます。
さらに、違う仲間の子供も9月24日生まれです。
これだけでも、何かの縁で集められた仲間だと思えてきます。
その9月24日生まれの仲間の子供が泊まりに来ています。

この子の誕生日は2001年12月5日です。
うちの子の誕生日は2001年12月6日です。
同い年で一日違い。

その子は3人兄弟の長男。うちの子は一人っ子なので性格は違いますが、学年が一緒なので干支も一緒、星座も一緒、多分血液型も一緒、身長も一緒。
体重はうち子の方が多いようです(汗)

ふたりでWii

ちなみにこの子の父親は9月24日生まれで血液型はA型ですから、10月6日生まれの私と干支、星座、血液がも一緒です。でも性格は全然違います。
だから仲良くやっていけるのかもしれません。
ということは、血液型占い、星座占いなどは当てにならないかもしれません。

「性格を変えたければ誕生日を変えるしかない」という話を本で読みました。
性格は変えられないということなんですが、この子供たちを見ているとたった一日違い、もっというと数時間違いで生まれてきたふたりですし、干支も一緒、星座も一緒、多分血液型も一緒、身長も一緒ですが性格は全然違うので、本当のその通りだと思えてきます。

通っている学校も違うので会って遊ぶのは年に数回です。それでも仲良く遊んでいるのを見ると、気が合うのだと思います。

遊んでいるふたりを眺めながらちょっとした妄想をしてみています。

彼らが各々野球を始めて、別々の小学中学を卒業後、一緒の高校に入学する。
そして同じ野球部に所属し一緒に甲子園を目指す。
うちの子は左投げなので、ピッチャーをし、もう一人がキャッチャーをやる。
両親が果たせなかった夢を子供たちが果たし、甲子園で同窓会する。

そんな妄想をしています。
それぐらい2代(親子)にわたる強い縁を感じています。

これで本当に甲子園なんて行ったときには、彼らの物語を私が書いて本にします。


神様は『誕生日』という数字を使って色々と人生を楽するヒントを私たちの教えてくれているのかもしれません。


今日はここまで。


ありがとうございます。





2009-10-07-23:40 すてきななはし

日課

にっ-か【日課】
毎日決めてする仕事。また、毎日割り当ててすること。


昨日は私の35回目の誕生日でした。
やっと見た目と実年齢が一致してきました。

お店の社員にとっても素敵なプレゼントをいただきました。

本

なんと、私の大好きなお城の本です。
しかもかなり細かい部分まで詳細に書かれいます。

私はのめり込むととことん調べたくなるタイプなんです。
なぜ?どうして?と気になることをどんどん調べていくのが好きなんです。
良く言えば知識欲がある。ただ単にマニアなのかもしれません。

この本は古代の城から近代(江戸)までを網羅しており、城の歴史から役割など私が知りたいことがたくさん書いてあります。かなり大きくて分厚い本ですので、毎日少しずつじっくり読むのは日課になること間違いないです。

35歳になっても好奇心いっぱいの私です。

本当いい本をいただきました。
ありがとうございます。



今日はここまで。

ありがとうございます。

2009-10-04-21:26 こどもと

松島

まつしま【松島】
宮城県中部、松島湾一帯の景勝地。海食により奇観を呈する大小260余の島があり、松が茂る。日本三景の一。


「松島や ああ松島や 松島や」 の松島に奥さんと子供とそして子供の友達と4人で行ってきました。

高速を使えば20分で行けてしまうこともあってなかなか行くこともなかったのですが、子供が船に乗りたいということで仲良しのお友達を連れて松島へ遊びにいきまいた。

観光船に乗ったのも高校生以来なのでもう十数年前になります。その当時も船に【かもめのえさ】といってかっぱえびせんが売っていました。今回はあらかじめかっぱえびせんを用意して出航。
船が出てすぐに子供たちは外へ出てかっぱえびせんをかもめにあげています。というよりも海にただひたすら投げています。

久々に松島観光してみてすべてがはじめて見るような光景でした。とても素晴らしい景色で写真を50枚も撮っていました。
子供たちにしたら景色なんてどうでもよくてかもめにえびせんをあげたことしか憶えてないんでしょうね。高校時代に行った私でさえかもめにえびせんをあげた記憶しかなく、今回初めて松島観光をした感じです。

松島というと松尾芭蕉の「松島や ああ松島や 松島や」が有名ですが、私の今回松島を調べていて初めて知ったのですが、松島は月見の名所として有名だったようです。

14世紀には中国でも知られるほど有名だったようです。
17世紀初頭には伊達政宗が豊臣秀吉から伏見桃山城にあった茶室を譲り受け、月見をするための観瀾亭(月見御殿)を設置したようですし、「相対性理論」のアルベルト・アインシュタインが1922年(大正11年)12月3日に月見をするため松島を訪れた。東北本線で仙台駅から(初代)松島駅に到着し、松島電車(路面電車)に乗り換えて五大堂前電停に着いた頃には既に16時を過ぎ、十三夜の月が上っていた。それを見たアインシュタインは、「おお月が…おお月が…」と言ったまま絶句したという。その後、「どんな名工の技も、この美しさを残すことはできない」と同行者に言ったとされるという話があるそうです。(詳しくは→松島

歴史的著名人が松島の月に憧れいたようです。

「松島や ああ松島や 松島や」は松雄芭蕉が松島を訪れた際に、あまりに絶景なので句が浮かばず、この句を詠んだという逸話がありますが、この川柳は後世の狂歌師の田原坊の作で、芭蕉の作ではないですって。びっくりです。今日知りました!

調べて見ると色々なことを知り、その知った情報を持ってまた行きたくなる。そうするとどんどん知識が増えることでまた楽しくなりますね。

私の大好きなスーパーベルズのMOTER MAN 仙石線205系Mixにも松島が出てきますので、松島を調べながら聞いてください。

今日はここまで。

ありがとうございまず。






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