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2008-09-30-23:30 笑えるはなし

机は先生のとなり

少し前の話になりますが、うちの子供はどうやら授業中後ろを向いてお友達を話しているみたいなんです。うちの奥さんが先生と面談のときにそう話されたみたいなんです。

この話を聞いたとき私は笑いながら「俺と一緒だ~」って言っていたら奥さんに笑い事じゃないといわれちゃいました。

結局うちの子供はうるさかったみたいで夏休み明けの席替えで先生の前に移動になったようです。

しかし、うちの子はよくしゃべるみたいで、給食の時間もずっとしゃべっているから全部食べれることはないようです。
「時間がたりなくてデザートが食べられなかった」とか言うので、
「一番最初にデザート食べたら?」って私が言うと
「だって俺大好きなものを最後に食べたいんだもん」ですって。
でも食べられないんだから最初に食べればいいのに・・・

そんな子の親である私もずっとしゃべっていたようです。

もちろん私の席は先生の隣です。
うちの子は目の前ですが、私は教卓のとなりです。

昨日も天職の話を書きましたが、このころから今の仕事に呼ばれていたようです。

私は自分のこともそうですが、自分が知ったことや面白かったことなど誰かに話すことが好きです。
仕事で色々な人の前で自分の考えなどを話すのは大好きです。
このころからそういった訓練が始まっていたのかもしれません。

しかし、血は受け継ぐものなんですね。

いいのか悪いのか・・・


今日はここまで。

ありがとうございます。

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2008-09-29-23:15 思う

天職というもの

天職についての本を先週読みました。



天職とは探すものではなくて、周りとの結びつきから浮かび上がる役割のようなものだそうです。
今、私たちともともにあるもののようです。
もっと詳しくはこちらの本を読んでみてください。

普段からあまり天職などについて考えたこともなかったので、この本を読んで少し考えたりしていました。そんな時に担当していた店舗の閉店。
さらに、その店舗のスタッフの涙や解体されていくお店を呆然と見ているスタッフの表情を見ていると自分の天職(役割)がなんとなく分かってきた気がしました。

ミスチルの『彩り』という曲があります。
その歌詞が自分の仕事観にぴったり当てはまります。

ちょうど天職(役割)について考えていて、さらに閉店を経験し、仕事についてもう一度考え直ししているちょうどそのとき、この『彩り』を車で聴きました。

なんてことのない作業が回り回り回り回って
今僕の目の前の人の笑い声を作っていく
そんな確かな生き甲斐が 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に頬が染まる温かなピンク
増やしていくきれいな彩り



少しずつ自分の天職(役割)が分かってきたようなきがします。

天職は内なる声に素直にこたえることのような気もします。


今日はここまで。

ありがとうございます。


2008-09-28-00:07 ツイてるはなし

読書電車プチ旅行

今日はいつもより少し早めに仕事を終えて早く帰り、電車で石巻まで行きました。

というのも奥さんと子供が石巻の友達の家に遊びにいっていたので、石巻で待ち合わせということになり、急遽行くことになりました。

石巻に行くことが決まったのが16時53分で、石巻行きの仙石線が始発駅のあおば通駅を出るのが16:58分。
走りました。

もちろん間に合いません。ツイてます!
ここでツイてる!って思えたことでツキ始めます。

次の電車が17時22分です。時間があるので本を読んで待っていようとカバンを開けると、なんと一冊しか本が入っていない。いつもは2冊は持ち歩いているのですが、一冊しかない。しかも、もう少しで読み終わりそうな本だけしかカバンに入っていない。ということは今から各駅電車で1時間20分はもたないということになります。
またしてもツイてます!

当然、駅近くにある大好きな「ブックオフ」にいくことになります。


やはりツイてます!
今日は年に何回かある特売日ではないですか~ツイてます!

ブックオフは古本屋なので通常の半額くらいで本を売っています。その本たちが今日はさらに半額になっています。本当にツイてます。

読みたい本を探していると、またまたツイてます!
なんと欲しかった小林正観さんの本が売っています。しかも、通常は通販でしか売っていない本が2冊も。
さらに、1500円が800円になっています。それがさらに半額なので400円です。
2冊買っても800円。通販で買えば3000円に送料がかかったのが800円で2冊買えたなんて、はやりツイてます。

その本の買って駅へ戻り電車に乗りました。

あおば通駅から石巻駅まで各駅停車で1時間20分のプチ旅行の始まりです。
はじめてのことなのでうれしくてわくわくして電車に乗り込みました。

出発まで時間があるので早速買った本を読み始めました。

・・・・・・・

気づいたら石巻駅に着いてました・・・・・



あおば通駅から石巻まで31駅ありますが、記憶にあるのは最初の二駅くらいです。

集中しすぎて外を見ることもなく、周りを見ることもなく、ひたすら読書を楽しんでいたら着いてました。

石巻駅の少し手前あたりで待ち合わせしている奥さんからメールで「今どこ?」って聞かれたのですが、全く分かりません。どこらへんなのか、あと何駅で着くのか全く分かりませんでした。
そのくらい本に集中していました。

実に楽しいくツイてる「読書電車プチ旅行」でした。

今日はここまで。

ありがとうございます。






2008-09-27-00:05 思う

店がなくなるということ

少し寝不足ですが、頭は冴えています。

昨日、私の担当しているお店が閉店しました。
その前日、最後の勤務が終わったスタッフが涙を流している姿を見て、改めてお店は永くあり続けることが大事だと思いました。
さらに、毎日一生懸命に働いているスタッフを悲しませてはいけないなぁって・・・そう強く思いました。

会社はそこまで考えていないと思いますが、私たち店長はそこまで考えて仕事をしないといけないと思う。会社の判断は間違っていないし、その決断をしないともっと多くに人が涙を流す結果になることもある。
お店がなくなるということは、きつい言い方をすると必要とされていなかったということ。
その地域のひとにとって必要な存在であればなくなることはないはず。
だから私たち店長はその地域にとって必要な存在になるようにお店を育てることで、悲しい思いをスタッフのされるとこにならなくてすむわけです。

お店は永くあり続けるためには、利益が必要。その利益を生みためには当たり前ですが、売上が必要です。

でも売上は結果です。私たちは結果を変えることは出来ません。変えることが出来るのはその原因です。毎日毎日、目の前にいるお客様や仲間を喜ばせていることで結果的にお店の売上があがるのではないでしょうか。

そう考えると自分が喜ばれる存在になることで、お店が喜ばれる存在になれる。

その結果として、スタッフが涙を流さなくてすむのだと思います。

これが店長の使命だと閉店する店舗を見て強く感じました。


今日はここまで。

ありがとうございます。



2008-09-23-09:12 不思議なはなし

息通し

先週、姪っ子が生まれました。
見た目だけではなく本当におじさんになりました(笑)

やっぱり姪っ子は可愛いです。赤ちゃんはみんな可愛いですが、姪っ子は特に可愛いです。


今日は『息通し』についてです。

赤ちゃんは生まれてくるときに「オギャー」って生まれてきます。
泣くことで肺呼吸になって呼吸が始まります。

泣くってことは息を吐くわけです。
なので赤ちゃんは生まれて最初にする呼吸は「吐く」ですよね。
息を吸っていないのに・・・・


人間は死ぬときを「息を引き取る」といいます。
ほとんどの人は息を吸って亡くなるようです。

亡くなるときは息を吸って、生まれるときに息を吐く。

生まれるときに吐く息は前世からの引きついた息であるというのが「息通し」というそうです。
前世から息を引き継ぐって面白いですね。

実際には息は引き継いでいないかもしれませんが、「魂」は引き継がれていると思います。

前世の記憶がある人の話を本で読みましたが、その人たちに感覚には死んでも人生は途切れないでずっと繋がっているようです。まさに息通しです。
「息」は「生き」かもしれません。

ちなみに昔、「息」のことは「い」といっていたそうです。「いのち」は「いのあるうち」が変化したものです。息があるうちが生きているということだったんですね。
息子という字も何か命に関係ありそうです。もちろん、娘も一緒です。私の勝手な想像ですがむすめは「息女」だったのではないでしょうか。



それにしても不思議です。
生まれてくるあかちゃんは前世で吸った息を今世で吐くことでいのちを繋げた。
うちの姪っ子もそうやって命をつないで生まれてきたですね。感動です。

魂という存在からすれば人生はひとつで過去から現在、未来までずーと繋がっている。

私も前世、それよりもっともっと前からの繋がっていて、さらにその先ももっともっと先まで繋がっていく。
想像するとなんだかわくわくします。

本当に命って不思議ですね。

もっと今度深く考えていきたいと思います。



今日はここまで。
ありがとうございます。






2008-09-18-22:30 おすすめ

ナンバ

100年前の日本人は今と違う歩き方をしていたみたいです。

日本人の古来の歩き方を「ナンバ」という言います。
ナンバとは右足と同時に右手が出て、左足と同時に左手が出るような歩き方です。

小学校の運動会の入場行進で間違って手と足が一緒に出ているあれです。
それが日本人の古来の歩き方だったようです。

ちょっと古い映画ですが、黒澤明さんの「七人の侍」で侍や農民の歩き方をじっと見ているとちゃんと再現されているようです。私もまだ見ていませんが、今度見てみます。

相撲の押しの態勢や古武術などの動きもの歩き方も右足と同時に右手が出るというナンバになっているます。
今のような歩き方になったのは明治維新後のようです。

ナンバは以下のような利点があります。
1、体を必要以上にひねらないためスタミナが減りにくい。
2、上半身のねじれが小さくなるので、姿勢が安定する。
3、動きに無駄がなくなり、瞬発力が出る。
4、相撲の鉄砲のように、片側の腕、腰、足を合わせて動かすとパワーが出やすい。
5、急な坂道や階段などを上る際にナンバで歩行すると体に負担がかかりにくい。

ということなので、江戸時代までの日本人はかなりの距離を歩くことが出来たのだと思います。

でも、ナンバだと走れないと思います。

ある本では「昔の日本人は走らなかった」と書いてありました。

武士や忍者のように特別な訓練をした人以外の農民などは走らなかったみたいです。
本当はどうかは分かりませんが、ナンバで走るのは大変です。

もともと日本人はそんなに急いで生きていなかったかもしれませんね。
のんびり自然とともに過ごしていたのだと思います。だから、走る必要がなかった。
そんな気がします。

本当にナンバは疲れないのか?

早速実験してみました。

やってみるとすぐに違いが分かります。
明らかにナンバの方が足が楽に前に出ます。

階段で試すのが一番いいと思います。本当に楽です。

今の家なのかで何度も歩いてみて思ったのですが、子供は1歳くらいに歩き始めますが、ナンバになっているのでしょうか?それとも今の日本人のように歩いているのでしょうか?
気になります。今度調べてみます。


ぜひ、ナンバ歩きをしてみてください。

でも、誰もいないところでやったほうがいいと思います。大勢の人の前ではちょっと恥ずかしいので・・・


今日はここまで。
ありがとうございます。



2008-09-16-23:29 こどもと

フルーツポンチ

敬老の日にこどもがフルーツポンチを作りました。

そのフルーツポンチを両家のじじ・ばばに届けてきました。

フルーツポンチの『ポンチ』って何?


調べました~


パンチの語源はヒンディー語の「5」または「5つ」を意味する「パーンチ」だそうです。
パンチの原型となったインドの飲み物がアラック、砂糖、レモン汁、水、紅茶の5つの材料からできていたためであるそうです。

別な説では、昔インドで冷えた紅茶に5つの果物を浮かべた飲み物が「フルーツポンチ」の始まり。


簡単なので作ってみてください。


今日はここまで。

ありがとうございます。


2008-09-15-23:27 笑えるはなし

おばぁちゃんの誕生日

今日は敬老の日です。

私のおばぁちゃんは3年前に他界しました。そのおばぁちゃんの誕生日が9月15日でした。
何年か前からハッピーマンデーで敬老の日が変わりましたが、私の小さいころは毎年9月15日が敬老の日でお休みでした。

私は「おばぁちゃんになると誕生日はお休みにできるんだ~」って思っていました。

うちのおばぁちゃんは今から10年くらい前に認知症になり、8年前に東京から仙台に呼んで、一緒に実家で亡くなるまで一緒にいました。

仙台で住みようになり、病院に行くときに保険証を見たらびっくり!

なんとおばぁちゃんの誕生日が10月25日になっています。
母親もその兄弟もみんな9月15日だと思っていたのでびっくりです。

多分、面倒だったので9月15日にしただと思います。

毎年、敬老の日(9月15日)になるとばぁちゃんを思い出します。


今日はここまで。

ありがとうございます。




2008-09-08-23:51 おすすめ

お気に入りに歯医者

先月の7日、ちょうど七夕祭りで忙しいときに幅歯が抜けました。
右上の歯、詳しく言うと『上顎第一小臼歯』です。

もともと虫歯で根っこだけ残して治療していたので、差し歯をつけていましたが、それがおにぎりを食べていたら取れてしまい、笑うとすきっ歯になっていました。

それから一ヶ月も時間が経ってしまいましたがやっと行けました。

私が行っている歯医者はすごいです。

私が今まで行っていた歯医者は、待合室には長いすが2~3本あり、狭いせいもあり中での治療の音が聞こえて、少し不安になります。さらにその不安に追い討ちをかけるように、受付の女性の態度が冷たく怖い。
待合室の壁には虫歯や歯槽膿漏のポスターがいたるところに・・・

そして治療台に座ると目の前は壁で追い込まれた感じになり、さらに不安が高まります。

私の歯医者のイメージはこんな感じです。


しかし、この歯医者はすごいんです。まず、建物がかなりでかい!
入り口にはスリッパが50足はあると思います。

いざ、病院に入ると真正面に受付があるのですが、大げさにいうとホテルのフロントのような清楚で感じのよいスタッフが応対してくださいます。
待合室はとても大きくて、2階建てで吹き抜けで、真ん中には大きな木のような柱があり、その周りには椅子があります。左奥にある螺旋階段を上っていくと「カフェコーナー」があり、コーヒー、紅茶、お茶が無料で飲めますし、テレビ、雑誌が置いてるのでのんびり呼ばれるのを待っていられます。そのましたにはマッサージチェアが6台、全てのマッサージチェアにはテレビがついていて、テレビ、DVDが見れるスペースがあります。

反対の右側にはキッズルーム。大きな木の形の滑り台のとなりには螺旋階段があり、その階段を上るとそのにもキッズルームがあります。

治療台は全部で13台。
もちろん全ての治療台にもテレビがついています。

そして、治療室の入り口には「お客様の時間を大事にする」の文字がはっきり見えます。

とにかく、今までの歯医者のイメージを全て払拭してくれます。

もちろん人気に歯医者なので1時間以上は待ちます。でも、これだけの充実しているので舞っている間も楽しめるし、子供もあきません。
うちのこどもなんて「もう帰るの~」っていってなかなか帰りたがりません。


この歯医者の名前は「名取デンタルクリニック」です。
全国にある大きな歯医者さんみたいです。
チェックしてみてください。

そんなお気に入りの歯医者でやっと歯を入れてきました。

そして、今朝その歯がまた抜けました〈汗〉


今日はここまで。
ありがとうございます。


2008-09-07-14:26 不思議なはなし

「あ」と「お」

私が電話をかけて相手が出る時に私が出す第一声が「あっ○○です」と自分の名前の前に小さい「あ」をつける癖があります。
自分でも分かっているので直そうと思いのですが、なかなか直りません。
「あっ」を言わないとなんか言い出しにくいのです。

五木寛之さんの本「大河の一滴」


のなかで「あ」にまつわる思い白い話が載っていましたのでご紹介します。

京都大学霊長類研究所と東京工業大学が共同で日本人と猿の共通点を探ろうとフィールドワークを行った結果、男性が電話を受けたり、かけたりするときの第一声はチンパンジーなどがジャングルで仲間と出会ったときに最初に発する音のパターンと似ているということがわかった。
日本人男性が先輩から電話を受けたときは「あ、○○さんですか」と応対し、後輩からだと「お、○○くんか」となるのだそうです。

確かに、自分も知らず知らずのうちになっている気がします。

そしてチンパンジーも、密林で仲間に出会ったとき、相手が自分よりも力が強かったり長老だたりすると、「あっ、あっ、あっ」と口をひろげて声を発し、相手が弱い場合は「おっ、おっ、おっ」と口をとがらせて威嚇するそうです。

五木寛之さんはこのことについてこうおっしゃっています。

「かつて、僕たちの先祖が類人猿のころ獲得した生活の知恵を、数百万年という歳月を経て、今日まで運んできているのかと思うと、何か悠久の思いにかられます。〈あ〉とか〈お〉というのが、人類がはじめて使い分けた敬語かもしれない、などとも考えてしまいます。」

私の癖は私だけの癖ではなく日本人男性のほとんどがもっているもので、さらにはチンパンジーも同じく使っていたとは・・・

人間って面白いですね。

でも私は猿が人間に進化したという説には反対です。

いつか詳しく書きたいと思います。

「あ」と「お」の使い分け、注意深く見てみるとその人たちの関係が見れて面白いかもしれませんね。


今日はここまで。

ありがとうございます。


2008-09-06-14:15 妄想

石川数正

久々にブログを更新しています。

日曜日にパソコンを開いてから今まで一回も開きませんでした。
なんだか今週は眠いのです。
昨日は21:30に子供一緒に寝ました。
楽しみにしていたレッドカーペットも見れませんでした。

一昨日は22:00にまた子供と一緒に寝ちゃいました。

疲れているわけではないのですがなんだか起きていられない。
月に一回このように眠い一週間があります。今週がそれに当たります。

この眠い週の始まりである月曜日の朝、ある人物の名前が何度も夢の中に出てきました。

その名前というのはタイトルにも書きました。『石川数正』です。
石川数正って知っていますか?

詳しく話し始めると長くなるので、簡単に・・・ウィキペディアからそのまま転写します。

家康の近侍
天文2年(1533年)、石川康正の子として三河で生まれる。徳川家康が松平竹千代の幼名を名乗っていた今川義元の人質時代から家康の近侍として仕え、永禄3年(1560年)の桶狭間の戦いで今川義元が討たれて松平氏(徳川氏)が独立すると、数正は今川氏真と交渉し、当時、今川氏の人質であった松平信康と駿府に留め置かれていた元康(家康)の正室・築山殿を取り戻した。永禄4年(1561年)、家康が織田信長と石ヶ瀬で戦ったときには、先鋒を務めて活躍した。

もっと詳しく知りたいかたは『石川数正』←をクリックしてください。


ここまで書いてまた睡魔が襲ってきたので寝てしまいましたので、続きを書きます。

今日は6日日曜日このブログを書き始めてのが4日なので、二日かって書くことになりました。


話は石川数正にもどします。

夢の中で何度も石川数正という文字が目の前に現れます。しかも漢字です。
それで5時ころ目が覚めて、なんでだろう?って思ってまた寝ました。

寝るとまた石川数正が漢字で目の前に現れます。


もちろん起きてもはっきりとその夢を覚えてるので気になります。
もしかしたら何かあるのかと思い、石川数正を調べてみましたが、何もない。
予知夢にしてもただ漢字で出てくるだけなので、何が起こるかわからない。

それから一週間が経ちますが何も石川数正絡みの出来事は起きません。
ただそれだけです。

なんだか内容のない話になりましたが、内容のないのはいつものことです。


今日はこの辺で止めておきます。

ありがとうございます。

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