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2007-03-30-00:09 すてきななはし

“風邪”はさびしいからなる

最近、「別れ」多くて珍しくさびしくなっています。

あるメルマガからの抜粋です。

“風邪”はさびしいからなる。

ということを聞いたことがあります。

実は息子が昨日から熱を出し、今朝病院に行ったら
インフルエンザとの診断。

最近、学校で流行っていたとはいえ、
お父さんが(帰りが遅い日が多くて)恋しかったのかな?
私はしっかりと彼と向き合っていたかな?
と振り返りました。

忙しさに紛れ、ついつい家族のことを後回しにして
しまうことも…。
子供は寂しさを我慢していたのかもしれません。

お子さんがいらっしゃる方は1度や2度、経験が
あるのではないでしょうか。

両親が大事なここ一番というときに子供が熱を出す、
具合が悪くなるということがあるようです。

お父さんやお母さんがお仕事や私事で忙しいとき、
子供は自分に向けられていない気持ちを取り戻すかの
ように、病気になって両親の気を引こうとするのかもしれません。

また、忙しい両親を休ませようと、自ら病気になることも
あるらしい。
親が添い寝によって睡眠をとり、疲れを癒し、快復するように。

そう考えると、
子供って本当にすごいなぁと感心するばかりです。
自分の身体を使って表現するんですよね。

そのことに気づけたら、

「もう大変な時にこの子ったら風邪なんかひいて!」

とか、

「なんで熱なんて出すんだ!仕事に行けないじゃないか」

なんて言葉を投げかけなくて済むのかもしれません。

夜回りと呼ばれる深夜パトロールを行いながら、更正に尽力している
「夜回り先生」こと、水谷修さんもおっしゃっています。

「子供たちに優しい言葉をかけてあげてください」と。

子供たちにはもちろんのこと、まわりの大人たちもみんなも
優しい言葉を待っているんだと思います。

忙しい時だからこそ、深呼吸をして…

「やさしいことば」。

あなたならどんな言葉ですか。

そして、その言葉は誰に届けますか?



私も5歳の息子がいます。同じ経験をしたことがあります。
そのたびに「ごめんね」って思います。がんばっていたと思うとホント泣けてきます。

私はなるべく一緒に寝るようにしています。
そして「今日も一日、ありがとね」って息子に言って寝ます。
そのときの子供の顔はすごく優しい顔になります。
本当に子供に教えられることはたくさんあります。自分の子供に感謝してます。

最近、別れが多くてさびしくなっているので風邪を引かないように気をつけます。

ありがとうございます。


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2007-03-29-01:02 ツイてるはなし

朝からツイてる

私の住んでいる仙台は今日は朝から雨でした。

子供を自転車で幼稚園まで送るのに雨だと交通手段がありません。自転車で片道15分です。

いつもだと自転車が使えないから、どうやって行くかを考えて先読みして、焦ってイライラします。
でも、今日は不思議と「何とかなるさ」ってあきらめていました。

そして子供とのんびり教育テレビを観て、朝ごはんを食べていたら、だんだん外が明るくなってきて、すっかり雨の上がっていました。

「ツイてるね~」ってベランダにでて空に向かって言っちゃいました。神様にも感謝しました。

本当に「ツイてる」って言い続けると「ツイてる」ことが起きてきます。もう一つは「明らめる」。そうすると不思議と「ありがとうございます」って言いたくなることが起きてきます。

そして子供を幼稚園に送った頃にはすっかり太陽も顔をだして気持ちの良い朝になっていました。

あまりに気持ちがいいので、寄り道をしました。

私の嫁が働いているお店に行ってコーヒーを飲みに行きました。
ツイてることは続くものです。
お店の人がポテトとサラダを出していくれました。「ツイてる」というより「ありがたい」です。

ついついコーヒーを飲みながらにのんびりしてしまい、そろそろ仕事に行かないといけないので嫁の店から帰ろうとして、自転車に乗りました。

「ツイている」ことは続くものです。
前輪がパンクしています。

そこでイライラしてはいけません。笑顔で「ラッキー」って言えるぐらいにならないと。

パンクしたまましばらく自転車に乗っていました。

自宅近所の自転車屋さんに行きパンクの修理をしてもらいました。

パンク修理はだいたい1000円だろうと思ってお店で待っていると。
修理が終わったみたいです。どうやらタイヤにガラスが刺さっていたみたいです。

「ありがとうございます。おいくらですか?」
「900円になります」

「ツイてる!」

予想よりも100円安く済みました。

今日は朝からツイていることがたくさんあったいい日でした。


でも、今日でお店の仲間の一人が退職してしまいます。

もう何年も一緒に働いていたのですごく寂しいです。
彼女とはすごく「縁」を感じるのでまたどこかで会えると思います。

なんだかいろんなことがあった一日でした。
今日も本当にいい日でした。

ありがとうございます。

2007-03-27-09:48 思う

結婚式で感動

先週末に仕事仲間の結婚式に行きました。

本当素晴らしい結婚式でした。彼女とはもう7年以上一緒に働いているだけに感動も大きかったです。

そしてちょうど一年前にも同じ職場仲間の結婚式で同じように感動させられました。

結婚式の帰りは感動で胸が一杯になります。

そこで思います。

『俺はアレほど人を感動させられるのか?』って・・・

別に感動させなくてもいいのかもしれませんが、そんなことを考えてしまいます。

人を感動させられるってこれも能力だと思います。素晴らしい才能だと思います。だらか私は感動させたいと思うのです。


感動ってなんだ?


私はいつも『満足』ではなく『感動』をお客様に提供しようって言っています。
そんな自分が人を感動させることに自信がありません。

昨年の3月の結婚式と先週の結婚式の感動したことは脳裏に焼き付いて忘れません。

感動ってなんでしょう?

まだ私にはわかりませんが、人の心に大きな衝撃を与えて忘れられないようにすることかもしれません。


なんだかよく分からない文章になってしまいましたが、結婚式で感動して、自分も感動を与える仕事をしていきたいと強く思いました。


ありがとうございます。




2007-03-22-11:21 不思議なはなし

固定観念の呪縛

前回の話で『偏見』について書きました。

私はいつも読んでいる船井総研の『ロードトゥコンサルタント』という無料マガジンがあります。

ちょうど前回のブログを書いていると同時に『固定観念の呪縛』というタイトルの記事が載っていました。
シンクロしてるなぁ~と思います。
転載します。

固定観念の呪縛

近所に行列のできるラーメン屋があります。並んで食べてみると、白濁したスープなので「とん骨出汁」かと思いましたが、違っていました。実際は「鶏がら出汁」でした。

 そこで気付きました。いかに固定観念に縛られているかを。私の頭の中の固定観念は、「とん骨=白濁」、「鶏がら=透明」というものだったのです。しかし、本質は「白濁=深出汁、透明=浅出汁、または何らかの方法で透明にする」なのです。どんな骨でも深く煮出せば骨はぼろぼろになりスープは白濁化するのです。骨の髄までスープに溶け出しうまみも強く深くなります。

 こんな身近な事柄でも固定観念に縛られているのですから、自分の気付かないところでどれだけの固定観念に縛られているいるのかわかりません。自分の考え、想いと違う考えや事象に出会った時に、まず受け入れる素直な姿勢がとても大切だと再認識させられました。

 店頭には店主の自信に満ち溢れた言葉が掲げられていました。

 「当店のスープは、化学調味料を一切使わず、鳥の骨だけでとったクリーミーな『鳥骨』スープです。(後略)」。「鳥骨」という造語に「白濁だがとん骨ではない」という想いが感じられます。

 営業日、営業時間にも自信が表れていました。土日祝休みで、営業時間は昼11~14時、夜は18時~21時。夫婦二人だけで仲良く運営していました。



なるほど。

素直な心が大切ですね。勉強になりました。


ありがとうございます。

2007-03-20-22:23 思う

クレームに思う

先日、お店にクレームを受けました。

クレームはお客様からのありがたいメッセージです。

なかなか意見を言ってくれるお客様って少ないもんです。

さらに、クレームってなんとも絶妙なタイミングで起きます。そのお店にの問題点を的確に指摘してくれます。本当にありがたいのです。

酔っ払い(のようにみえた)のお客様がご来店されたのですが、通常のお客様と同じように丁寧に接客しなかったことで起きたクレームでした。

今回のクレームで勉強になったことは『偏見を持ってはいけない』ということです。

担当した人間も『酔っ払いだ』と思って扱ってしまったのです。

これって『偏見』ですよね。

まだ何も悪いことしてない、ただ酔っているだけです。お客様はお客様です。もし、そのお客様が暴れたいしたら『悪いお客様』ですが、来店された時点ではまだ『お客様』で、『良い』も『悪い』もありません。

それを『偏見』でもって対応してしまったのでしょう。

人は見た目や固定観念で判断してはいけないと思います。
良いも悪いもなく、ありのまま、そのままで見てあげないといけません。良い悪いは『縁起』です。良いに対して悪いがあるのです。もし良いがなければ、悪いもありません。あるのはその事象だけです。

私は般若心経が好きです。これはまさしく『こだわるな、中道を行け、偏見を持つな』と言っているお経だと思います。
その中に『色即是空 空即是色』があります。

宇宙に存在している現象は、存在しているけれど色がついていない。これを『空』といいます。それに色をつけて見ているのは全部自分です。

良い悪いは自分の心次第です。このお客様を見たときに心に悪いお客様だと色をつけたのはこちら側です。お客様は何も変っていません。

もちろん神様が決める良い悪いはあると思いますが、私たちの心が決めていることのほうが多いのではないでしょうか。

人もモノも現象も全てありのままに受け容れることが大切だと思います。

心のフィルターが『偏見』という色のついたものから、『空』という透明なものにしていきたいものですね。

ありがとうございます。

2007-03-19-09:04 おすすめ

きんかんキーホルダァ~

体調もかなり良くなりました。

前々回のつづきです。


『きんかんキーホルダァ~』です。(詳しくはSKPをご覧下さい)

〈きんかん〉とは『金運感謝』だそうです。

説明書きにこう載っています。

ありがと~うございま~す。
数あるキーホルダーの中から このきんかんキ~ホルダ~
をお選び頂き~ご縁になれましたこと~ 心より~嬉しく~お礼申し上げます~

金運は~向上を求めるよりも今の状況に感謝することが一番なので 金運感謝としました~


現状に感謝することが大事なんですね。

私はサラリーマンです。
毎月、お給料を頂いております。
一生懸命頑張っても急にお給料が2倍になることはありません。

でも、毎月一定の金額を頂けます。

とても幸せです。

もちろん、これでいいとは思っていません。

もっとよくなりたいとは思っています。
『もっと,もっと』という前に、今に感謝。

それを忘れてはいけないと思います。

そういう意味でこの『きんかんキーホルダ~』は今あることに感謝の気持ちを忘れないようにしてくれているものです。

これも『お金が集まらないと嫌だ』とならずに面白がってください。


今日もありがとうございます。

2007-03-16-15:27 思う

風邪ひいてます

最近、なかなか忙しくて書くことができません。

しかも、昨日から風邪気味で身体がだるいです。

病院に行ったら『花粉症と風邪の両方だね』といわれました。

インフルエンザではなくて良かったです。ツイてますね。
早く元気になってまた書きます。


ありがとうございます。

2007-03-11-14:32

チョ~すごいサツのつづき

前回の続きです。

私のお財布の中には『チョ~すごいサツ』が入っています。

『チョ~すごいサツ』の説明書にはこう書いてあります。

チョ~すごいサツ 壱丁円札

新しく財布を買ったときに、初めて入れる金額を財布が覚え、その金額位を守護してくれる。という不思議な話があります。
『それなら最初に大金を入れたいね』『こんなのがあったら面白いね』という正観先生や皆さんの笑い話から、ついつい盛り上がり作らせていただきました。(しかも正観先生の顔で・・)そして念のため警察にも確認に行きました(笑)
正観先生の案で「お金ではないので手にとうふを持ち“兆”の字を“丁”にしましょう」ということで壱丁円になりました。
国家予算にもちかい(かもしれない)お札を入れて、あなたと財布に楽しい日々がある事をいのってます。
※なお間違って使わないためにもビニールなどに入れて財布に収納することをお勧めします。本券はお金ではありません。(It is not money.)


この「チョ~すごいサツ」は小林正観さん著書
『宇宙を味方にする方程式』



正観さんの本はすごく面白いです。心が晴れるというか、楽になります。

この本の中で『チョ~すごいサツ』をお店のレジに入れておいたら売上が2倍になったという話も出てきます。
お金がお金を読んでくれるらしい。

でも『絶対にお金が集まらないとダメ』って思うと集まらない。
ただ『面白がる』『喜ぶ』と集まるらしい。楽しむことがポイントみたいです。

私はこの本を読んですぐに『チョ~すごいサツ』を注文しました。
注文先は㈱SKPです。

そこには面白いグッツがたくさん売っています。

さらに面白いものを見つけました。
『きんかんホルダァ~』です。

詳しくは次回。

お金が集まったかどうかは随時報告していきます。

ありがとうございます。

2007-03-07-11:40 おすすめ

チョ~すごいサツ

素敵な言葉をご紹介します。

「念」を入れて生きる。 
「念」の文字を分解すると「今」の「心」
今、目の前にいる人を大事にし、
今、目の前にある事を大事にする。


運命
人生は 人との出会いの積み重ね。
「運命」は 人が運んでくる
「私の命」

喜んでいるあなたを 喜んでいる私。
喜んでいる私を 喜んでいるあなた。
喜ぶだけで徳を積む、
随喜功徳(ずいきくどく)


小林正観



これは私の財布に入っている「チョーすげぇサツ」のうらに書いてある言葉です。

このサツをもっているとお金が入ってくるらしい・・・

詳しくは次回。

ありがとうございます。

2007-03-06-09:30 思う

卒業式に思う

先述いたしましたが、『司馬遼太郎さんの言葉』の冒頭に
人間は,生きているのではなく,大きな存在に生かされている

という言葉があります。
私は店長をしていて特にこのことを強く感じるときがあります。
それはスタッフの卒業式(送別会)です。

私の店では就職や進学などでバイトを辞めるスタッフを3月に『卒業式』を行います。しっかり『卒業証書』もつくります。
残るスタッフが先輩スタッフや同期のスタッフに色紙やプレゼントをします。
そして卒業生がみんなにメッセージを贈ります。

コントをしたり、変装して参加するスタッフがいたりと本当に面白い会になります。
毎年、笑って泣いて感動してます。

このような卒業式をすこし客観視してみたりします。
そうすると『ここに集まったみんなは必然的に出会ってそして一緒に働いているんだなぁ』って思いが湧いてきます。

間違いなく決まられたシナリオがあって、そのシナリオの中にお店や私がいたんです。そしてスタッフとお店にとの出会いや私とお店との出会いを深く深く考えていくと、そのシナリオが寸分の狂いも無く確実に運行されていることに気づきます。

不思議な感覚に陥ります。

卒業式当日までの準備や当日の進行やその場の雰囲気などを見ていると、みんなの仲間意識やお互いを受け容れて楽しんでいる姿はやはり『会うべくしてあった仲間』だと思えてきます。

出身地も育った環境ももちろん学校や年齢も違う人間たちがひとつのお店で『お客様を喜ばせる』という目的に向かってみんなが協力している。
そんなお店と人の強い『縁』を感じます。

お互いの長所が短所を補って、そしてお互いに成長していく。それが必要だから必然的に出会ったと私は思っています。

やはり大きな存在があって、その存在に私たちは生かされていると思えてきます。

スタッフやお客様、すべての出会いは必然で必要だと思うとありがたくなります。ホント、感謝です。

すべての人や物との『縁』を大切にしたいものですね。

ありがとうございます。




2007-03-02-11:14 おすすめ

司馬遼太郎さんの言葉

司馬遼太郎さんの本を読んでいたら思い出しました。
ご紹介します。

※幕末から明治にかけて活き活きと生きた日本人を生涯描き続けた作家の司馬さんが、亡くなる少し前に若い人達に託した思いを綴った『21世紀に生きる君たちへ』と
いうメッセージです。

人間は、生きているのではなく、大きな存在によって生かされている

君達は、いつの時代でもそうであったように。自己を確立せねばならない…。自分に厳しく、相手には優しく、という自己を…。そして素直で賢い自己を…。21世紀においては、特にそのことが重要である。21世紀にあっては、科学と技術がもっと発達するだろう。科学・技術が洪水のように人間を呑み込んでしまってはならない。川の水を正しく流すように、君たちのしっかりした自己が、科学と技術を支配し、よい方向に持っていって欲しいのである。
右において私は『自己』ということをしきりに言った。自己といっても、
自己中心に陥ってはならない。人間は助け合って生きているのである。私は、人という文字を見るとき、しばしば感動する。斜めに画が互いに支えあって、構成されているのである。そのことでも解かるように、人間は、社会を造って生きている。社会とは支え合うという仕組みのことである。
 原始時代の社会は小さかった。家族を中心とした社会だった。それが次第に大きな社会になり、今は、国家と世界という社会を作り、互いに助け合いながら生きているのである。自然物としての人間は、決して孤立して生きられるようには創られていない。
 このため、助け合う、ということが人間にとって、大きな道徳となっている。助け合うという気持ちや行動のもとは、労わりという感情である。他人の痛みを感じることと言ってもいい。やさしさと言い換えてもいい。『労わり』『他人の痛みを感じること』『優しさ』みな似たような言葉である。この三つの言葉、元々一つの根から出ているのである。根といっても、本能ではない。だから私たちは訓練をしてそれを身につけなければならないのである。
その訓練とは簡単なことである。例えば友達が転ぶ。ああ痛かったことだろうな、と感じる気持ちを、そのつど自分の中で作り上げていきさえすれば良い。この根っこの感情が、自己の中でしっかり根づいていけば、他民族への労わりという気持ちもわき出てくる。君達さえ、そういう自己を作っていけば、21世紀は人類が仲良しで暮らせる時代になるに違いない。
鎌倉時代の武士たちは『頼もしさ』ということを、大切にしてきた。人間はいつの時代でも頼もしい人格を持たねばならない。人間というものは、男女とも、頼もしくない人格に魅力を感じないのである。



どうですか?

素晴らしいメッセージですよね。


ありがとうございます。

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