2007-01-30-00:38 不思議なはなし

パリで画家が育つ理由

ある本の抜粋です。本は後ほど紹介します。

パリで画家が育つ理由

遠い昔、ある著名な画家に聞いたことがあります。

なぜ、パリでは、あれほど多くの優れた画家が育つのですか。

この問いを発しながら、私が予想していたのは、
次のような答えでした。

パリには、優れた美術学校がたくさんあるからだよ。

しかし、その画家から返ってきた答えは、
私の予想外のものでした。

パリには、本物の絵がたくさんあるからだよ。

その画家は、静かに、そう答えたのです。

ある「高み」にまで達したものを、
毎日のように、見る。

そして、知らず知らずに、
その「高み」を、自分自身の目標に重ねあわせていく。

その無意識の営みこそが、
一流のプロフェッショナルが育つための条件なのでしょう。

そのことを考えるとき、
一人のプロフェッショナルとして、
自然に、一つ問いが心に浮かびます。

我々は、毎日、「本物の絵」を見ているだろうか。

その問いが、心に浮かぶのです。


≪抜粋ここまで≫


どうですか?皆さんは「本物の絵」を見ていますか?

この本は田坂広志さんの『深き思索 静かな気づき』に書かれていたものです。

私も接客業をしていて、自分の基準を持っています。
その基準を上げ続けることが一流のプロフェッショナルになることだと思います。

ではどうやって基準をあげることが出来るか?

一番簡単なのが『本』です。

素晴らしいサービスやエピソードをたくさん持っている、企業やお店の本を読むと自分の規準が上がります。

次回はその『本』を紹介します。

ありがとうございます。


スポンサーサイト

2007-01-29-17:30 思う

不思議な日 つづき

なんか最近、不思議なことが良く起きます。シンクロニシティー(意味のある偶然の一致)が良く起きます。

前回、お店に出勤するまでを書きました。ここまででも私にとってみたらすごい不思議でしたが、ここからまた不思議なことが続きました。

午前中の打ち合わせが終り、疲れてお店に戻り店内でコーヒーを飲んでいました。すると卒業生(OG)が遊びにきました。ここまでは不思議ではありません。よくあることです。

午前中の打ち合わせはなんだか精神的にすごく疲れて、お店に戻っても「今日はもう何もしたくないな~」っていうくらいの疲れていました。
本当に嫌になっていました。仕事はたくさん貯まっているのにやる気が起きません。

そんなことを思っていると元上司がコーヒーでも飲みませんか?と遊びに来ました。コーヒーを飲みながら色々と話を聞いてもらいました。なんだか嫌だったことを忘れていました。しかもたくさんのアドバイスを頂き元気になっていました。

さっきまでやる気が無かった私が元上司と話をして元気になったその時にまたまた卒業生(OG)が遊びに来てくれました。

その子とも話しているうちにまたまた元気になってきました。この頃には午前中のことはもう忘れています。

さらに知人の紹介でうちのお店の働きたいという男性にお会いしました。
なんか不思議な縁を感じました。彼がここで働けるかは今のところ分かりませんが、すごいまじめでいい方でした。話できて良かったっと思いました。

話が終り男性をお見送りしたときに担当のSCが来店されて、また店内でコーヒーを飲みながら今日あった不思議な出来事を話していると、仲間の店長が荷物をもってお店に来てくれました。

気づいたら8時半を過ぎていました。

出来事自体は不思議ではないのですが、「今日はもう何もしたくないな~」って思った瞬間から何も出来ない状態というか、何もしなくてもいい状態になったことです。立て続けに来客があり、そのみんなと楽しく話しているうちに夜になってしまい、結局何も出来なかった。求めていたこととおりになった。

不思議ですよね。

もう一つは応援されている~って思い、嬉しくなりました。
みんなと話していると嫌なことも忘れて楽しい気分になる。何でこんなことで疲れて嫌になっていたんだろうって思えてくる。
「そんなこと忘れて,頑張れ!」って言われているようでした。

私が午前中に疲れていたことなんで誰も知らないはずです。でもそんな日の次から次へとお店に遊びに来てくれる。本当に不思議です。

やはり私たちはひとりでは生きられないみたいですね。色んな人に支えられて生きている実感がしました。

本当に不思議な一日でした。
おかげで次の日からいつも以上に頑張れました。

ありがとうございます。



2007-01-25-10:26 思う

不思議な日

昨日はなんだか不思議な日でした。

いつものように子供を保育園に自転車で送りました。保育園について自転車の後ろから子供を降ろすと同時に自転車が倒れて右足の踝を強打しました。ここまでは不思議ではありません。たまにあることです。

無事に子供を送って、自転車で駅まで向かう途中いつも通る大きな道路があります。大きな道路の信号なのにめったに引っかかりません。だからツイてるな~って思って毎日通っていました。

すると昨日は遠くから見るとすでに点滅していたので珍しくここで信号待ちかと思っていた瞬間「携帯忘れた~」ってことに気づきます。
なぜならば信号待ちで携帯を見るくせがあるからです。

私はよく携帯を忘れます。仕事と個人用と2個持っていますが昨日は2個とも忘れています。いつもならそのまま仕事に行くのですが、午前中から打ち合わせで出かけることになっていたのでないと困ります。
即、Uターンして自宅へ戻りました。戻る途中にもし信号が青だったら気づいていないだろうな~って思い、また『ツイてる!』と心で叫びました。

家に着き、携帯を2個持ってもう一度駅に向かいます。
もういつもの電車には間に合いません。でもその次の電車に乗れば何とか仕事にには間に合いそうです。
必死です。ほとんどママチャリを立ちこぎです。

そして例の大きな道路に近づいてきましたが、ここで体力の限界です。遠くに見える青信号を渡れれば乗りたかった電車に間に合います。ですがもう足がパンパンでこげませんでした。

あきらめました。その次の電車にしようって思い信号で止まりました。

その次の電車は10分以上待たないと来ないのでのんびり駅に向かい、店に遅れるとの電話をしようと思ったその時、『遅れていた電車が到着します』というアナウンスが聞こえます。

『ツイてる!!』って今度は声を出して言いました。

そして乗りたかった電車に乗ることが出来ました~
すごくついてると思いませんか?
結果的にはうまくいってるんですよ。
不思議ですよ。誰かに助けられている気がします。


朝からなんだかバタバタと慌しい一日の始まりでしたが、ここからまだまだ不思議なことが起こったんです。

不思議だな~って思っているのは当時者の私だけですが。

つづく

2007-01-23-09:45 思う

変化の年

2007年は変化の年になりそうですね。
まだまだ未熟な私から見ても世の中が大激変しているのが分かるくらいです。

先月に読んだ、船井幸雄氏の本にも変化の年であると書いてありました。

最近のニュースで頻繁にその兆候が現れてきています。

不二家の問題や『発掘あるあるある・・・』もそうですよね。あとは相次ぐ政治家のスキャンダルなどを見ていると『もう嘘は通じない世の中になっているんだ』と実感します。

日本や世界でもそうなんだから、もっと身近な自分の周りや皆さんの周りでも同じようなことが起きているはずです。

私も大きな変化を身体で感じています。
嘘や偽りで仕事をしてきていた人はどんどん端に追いやられています。逆になかなか日の目を見なかった、まじめに一生懸命にやってきた人たちはどんどん評価されています。

その他、色々小さな変化を感じています。

私は『ツイてる』人ですから良いほうへどんどん進んでいます。
今までなかなか前へ進めなかった事も楽に進むようになりました。

そうして正しいことは何かと一生懸命に勉強してきた人たちが残っていくのでしょう。
もう嘘は通じない世の中になりそうですね。やっとですが。

私たちは自分ひとりではなかなか変われません。
私たちを変えてくれるのは自分のまわりの人や環境です。
環境で人は変わります。

だから世の中が変わろうとしているのではないでしょうか。

地球や宇宙自体が変わろうとしているのはないかと思います。

宇宙や地球が変化したら私たちはその星に住んでいるので環境が変わります。環境が変わるから人も変わるのではないでしょうか?

そう考えると何か大きな意志が働いて世の中を大激変させて良い方向へと導いてくれている気がします。それは神様なんでしょうか?

これも決まっていたことなんでしょう。

でも大きな意志・神様がまじめにコツコツやっている人の背中を押してくれていると思うとなんか嬉しいですよね。ありがたいです。

皆さんにももっともっと喜ばしい出来事が起きますように。


ありがとうございます。

2007-01-21-12:48 おすすめ

割り切る

突然ですが私の大好きな小咄をひとつ。

「先生、右足が痛いですが診ていただけませんか?」
「はい、レントゲンの結果からは関節炎や神経痛や痛風じゃありません。あなたの右足は、大丈夫ですよ、おじいさん」
「じゃ、何ですこの痛みは?」
「まあ、お歳のせいでしょう」
「先生、いいかげんな診断しないでください」
「どうしてです?」
「歳のせいって、左足も同い年だよ」


このおじいさんの言っていること合っていると思いませんか?医者は確かに優秀な頭脳と判断力を持ってはいるでしょう。でも、常識や科学で割り切れないものが世の中にはあるのだよと、このおじいさんは言っているのです。
これが落語です。人間です。

≪抜粋ここまで≫

先日、仕事の移動で新幹線を使いました。ホームで待っている間に本を読み終わってしまったのでキオスクで本を探していると。

『部下を育てる』


『古典落語100席』



が隣同士に並んでいます。

迷わず「古典落語100席」を買いました。


その本の前書きです。
さらにこう書いてありました。

『人間は割り切れれば悩みません。割り切れないから悩みなんです』

なるほど~

なかなか部下育たないと悩んでいる方にお勧めです。


ありがとうございます。

2007-01-20-00:43 おすすめ

ツイてる!

最近忙しくて更新していませんでした。
忙しいのが楽しくなっている毎日です。

私はものすごくツイてます!

本当に『ツキ』があると思います。

経営の神様、松下幸之助さんが言ってました。

「つくためには『ツキ』のある人や『ツキ』のあるものと付き合うことだ」って。

私はツイてます。
ツイてる私が書いているブログもツイてます。

だから読んでいるあなたもツイてます。


ありがとうございます。

2007-01-13-09:30 思う

問題

働いていると問題って起きますよね。
働いていなくても生きてると問題って起きます。大きさは人によって様々ですが。

私が仕事での問題を抱えて家に帰ると、うちの奥さんの職場で起きた問題について「どう思う?」って質問される。
すると子供が「今日○○くんにたたかれた」って問題提起する。

人それぞれ大なり小なり問題を抱えているのです。

それをどう解決していくかが本当の問題です。


私が大好きな"神田昌典”さんのメルマガから抜粋します。

問題や混乱が起こったとき、楽しめる会社をつくる。

→成長しつづける限り、問題は起こる。問題が起こらない場所が一つのだけである。それは墓場だ。


店長をしていて思います。
私の少ない経験ですが感じることは「問題が人を成長させる」ということです。

私はこう思います。
問題は次のステップに上がるための人生の試験です。これをパスすると次の試験がやってきます。
その人のサイズ(力量・レベル)に合った問題が出されます。
そうやって人やお店、企業や組織は成長していくのだと思います。

だから問題が起こったら楽しむのです。
自分のために誰かが用意してくれた問題です。それをパスすると成長するわけですからこれはありがたい問題です。

それって自分以外の人が自分の成長を支えてくれているということもなりますよね。本当にありがたい。


そこでまたあの問いが生まれます。
『この問題が起きることも、そして楽しく解決することで、自分が成長することも生まれたときから決まったいたのか?』


『決まっているならじたばたしてもしょうがないなぁ』って運命にというものに身を委ねてみるのもいいかもしれませんね。

『問題だ、問題が』って騒ぐその心自体も『問題』かもしれません。

やっぱり心次第です。
本当はこの世に『問題』は無いのかもしれませんね。


ありがとうございます。

2007-01-11-20:37

12月の本

昨年の12月はビジネス書と運命などについて多く読みました。でも20冊には届きません。

まだまだです。ご紹介します。

①意思決定の12の心得



②船井幸雄の仕事の急所 成功術



③リーダーの法則



④これから5年いよいよ正念場



⑤仕事の思想



⑥意識学の夜明け



⑦運命の法則




以上の7冊です。


まだまだ勉強します。

ありがとうございます。

2007-01-10-12:24 思う

面接

店長の大事な仕事に「人財育成」があります。その最初は「採用」です。

私はスタッフの面接をする時は「直観」に頼ります。

昔は条件などを考慮して、話ししてから決めていました。
今は100%「第一印象」で決めています。

一瞬で判断します。
会って挨拶のときに「直観」で採用か不採用かを決めます。
そうすると失敗はほとんどありません。

もともとそのスタッフを採用することも決まってきたことだと思いますしね。

面接をしていて悪い人なんていないと感じます。みんな良い人です。
全員採用にしたらいいじゃないかと思われるかもしれませんが、そこは「直観」にしたがって判断しています。

あえて理由付けをするならば、このお店の雰囲気に合っている、その仕事に向いている、先が想像できる人を採用しています。

すべては第一印象です。
第一印象はその人の7割~8割を決定付けるといいます。

最初の印象でその人のほとんどが決められてしまうわけです。

お店も一緒ですよね。

お客様が入った瞬間に感じた第一印象でそのお店の善し悪し、好き嫌いを決めてしまうということになります。お客様の「直観」によって。

もちろんその第一印象を与えているのはそのいるスタッフです。
そのスタッフは第一印象で採用になった人たちです。私の「直観」で。

だから第一印象で採用しているのかもしれません。

ということはお客様の「直観」と私の「直観」は同じところから来ているのかもそれないですね。

面白いです。

また深く考えてみます。

第一印象は本当に大切です。
お互いに第一印象を良くしていきたいですね。


ありがとうございます。







2007-01-09-13:46 思う

直観

12月の末と今週で数冊の本を読みました。

読み終わって不思議と一致することが多くありました。その中でも『直観』というキーワードが多くでてきました。

日本の古い諺で『直観は過たない。過つのは判断である』という言葉があります。
確かにそうだと思います。特に勝負事などはこの『直観』にしかがったほうがうまくようです。

私たちの仕事でも同じとことが言えそうです。

直観に従うほうがうまくいくことも多いと思います。
私は一番『直観』に頼るのが面接です。

スタッフ作用面接は99%『直観』に頼ります。ほぼ間違いないようです。

私はまだまだ未熟なで『直観』を使いきれていないですが、感度を良くして『閃き』を多く得たいものです。

それにしても『直観』って不思議ですよね。

『直観』はどこからやってくるのでしょうか?

もっと深く考えてみます。


ありがとうございます。

2007-01-06-11:25

運命変更

前回と前々回でツキと運命について書きました。


12月に何冊か本を買いました。
ちょうどその頃、『自分の人生は決まっていて、運命には逆らえないからあきらめようって思うと運がよくなる。』って思うようになりました。

不思議だな~何でだろう?っていう問いを心に持ったときに答えが返ってきました。
その答えというのが、12月に買ったこの本です。
しかも一ヶ月も読まずにいて、前々回のブログを書いたときに読み始めました。ちょうど問いを発しているときです。

この本に運命変更について書いてありました。

これです↓


私が数日間心に持っていた問いについて答えてくれています。

これも不思議ですよね。誰かが『この本に書いてあるよ』って教えてくれているみたいです。しかもこの本を買うことも問いを持ってから読み始めることも決まっていた!?

でもこの本を読むことでひとつのなぞが解けて運命が変更された!?

そのことも決まっていた!?

昨日まで不思議だな~と思っていたことがこの本で『なるほどな』ってわかるようになりました。

タイトルも読み終わると理解できます。

ぜひ、読んで欲しい一冊です。

運命変更の方法も書いてあります。

読み終えて『俺ってツイてる!』ってまた思いました。

そして感謝しました。


ありがとうございます。

2007-01-05-14:45 思う

続 心に余裕

焦らず、イライラしないで笑っているとツキはじめる。

何ででしょう?
すごく不思議ですが、本当です。

先月から『すべては必然で必要』ですし、『今起きていることは決まっていたこと』だと思い、心に余裕を持って生きようって決めていました。そうすると『ラッキー!』って思えることが頻繁に起こるようになりました。

乗りたい電車に間に合わなそうな時、今までなら思い通りにいかないのでイライラしていましたが・・・元々短気なんです。

『これも決まっていたことだし、次の電車に乗れってことだな』ってあきらめるというか、手放すと不思議と信号は全部『青』になるし、間に合いそうもなかった電車が少し遅れていて、乗れたりする。
その時『ツイてるな~』って本気で言います。

結果、予定していた時間に到着できる。求めていた結果が手に入る。

すごく好循環ですよね。

こういうのが本当に頻繁に起こります。

『ツイてるな~』『ラッキー!』って言いつづけています。

神様がいて信号を青にしたり、電車を遅らせてくれているんですかね~
そう思うと感謝したくなります。

最近は『ツイてるな~』『ありがたいな』『ありがとうございます』を連呼しています。


これって不思議ですよね。

自分の人生は決まっていて、運命には逆らえないからあきらめようって思うと運がよくなる。


運命が変更されているってことですかね?
それともそれ自体が決まっていた!?

どっちにしても不思議です、でも楽しいです。

なんでなんでしょうね。考えれば考えるほどやっぱり不思議です。

でもツイてるからいっか!

今度もっともっと深く考えてみたいと思います。


ありがとうございます。






2007-01-03-09:53 思う

心に余裕

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

私は毎年、年末に一年間の目標をノートに書き込みます。
思いついたことをたくさん書きます。とくにこだわりを持ちません。あまりこだわると長続きしないので。

毎年毎年続けることが大切だと思っています。


2006年はこんな目標を書きました。

『すべてを好きになり受け容れて感謝する』
『家族との時間を大切にする』
『掃除・笑・感謝の実施』
『今を生きて今を楽しむ』
『もっと勉強して正しく伝える』
などなどです。他にもっとあります。

全部が出来たかというとそうではないですが、少なくても自分の行動指針にはなっています。

2007年のメインテーマは『心に余裕』です。

結果を求めるあまりに焦り、イライラすることがよくあります。今年はいい意味で心に余裕をもって生きたいと思っています。

『すべては必然で必要』ですし、『今起きていることは決まっていたこと』と考えると今起きていることにいちいち腹をたてることやイライラすることはもったいないことだと思います。

ただ現実をありのままに受け容れることが大切。
ある意味『あきらめ』です。手放すって感じです。

あきらめると楽です。だからといって楽しているわけではなく、『人事を尽くして天命を待つ』といったことです。


仙台は1月2日の初売りがお店にとって最も売上が多い日です。平日の3倍の売上になります。

毎年なら結果を求めるあまりに先読みして焦ります。そして現実とのギャップにイライラします。

今年は『心に余裕』、『すべては決まっていること受け容れよう』と思って初売りに挑みましたのですごく楽でした。結果も過去最高売上になりました。

焦りがないのでイライラしません。終始笑っています。
『笑う門には福来る』とはこのことなんだな~って思いました。

心に余裕があるので少々のことではイライラしません。すべて受け容れるように心がけます。
すごく楽ですし、楽しいです。

そして不思議と『運』が良くなってきた気がします。
ツイていることが増えました。


つづく





ブログ内検索

カスタム検索

最近の記事

カテゴリー

全ての記事を表示する

店長おすすめ~その1~

てんちょうおすすめ【その1】はこちら



誕生日大全



生年月日から性格や運命がわかります。



こちらの カスタマーレビューもご参照ください。

店長おすすめ~その2~

てんちょうおすすめ【その2】はこちら



宇宙を味方にする方程式



★「うれしい」「楽しい」「幸せ」の本!いま話題の小林正観さんが淡々と語った毎日が楽しくなる肩の凝らない人生論。



こちらの カスタマーレビュー もご参照ください。

小林正観さんの本

そのほか情報

Yahoo!で検索

リンク

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:
無料カウンター

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム